2009年06月02日

南風

沖縄で南風を「はえ」というらしい♪
こちらでも南風に吹かれて、古民家の掃除を進める。
こちらの南風は 涼やかだ。
山に囲まれ、開け放した台所の窓からは緑の山肌や林が見える。
通り庭を風が吹き 田の字に振り分けた4つの部屋の畳の上を
撫でて吹き抜けてゆく。 長年思い描いた暮らしが始まっている事に
戸惑いも 大きな感動も 不安もなく、此処に来ることはもう決まっ
ていたかのように 何もかもが 淡々と過ぎてゆく。
大家さんが好かったら使ってくださいと残してくれた食器は昭和の
テイストでどれも箱入りの未使用品。
5個揃いの湯のみの底に「○○カメラ」の文字入りがなんとも
時代をほうふつさせて楽しい。
戴いた昭和テイストの中の布巾セットは重曹で洗われ、ロープで張っ
たにわか物干しで乾いて出番を待つ。
明日もいい日だ*
posted by happy-aguri at 22:01| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年04月22日

フル活動の最中

右腕に変調が。
美容師の「命」なのに。。。

食を減らし  
西式体操・温冷浴・生姜罨法・びわ葉擦法・温灸。
お客様待ち時間も温灸。
仕事終了後にはウオーキングに出かける。
オレンジの夕日を見ながら大橋へと向かう。
橋の歩道入り口で やっと会えた。
橋の下のネコ家族のサポーターだ♪
「よかったねえ〜ごはん貰えたの?」
と、猫に話しかけると、表情の和らいだおじちゃん。
分かるよ・・住宅地では猫に餌付けするなと言うひと、
居るものねえ。
「ありがとうねー」
と言い残して私は紀ノ川縦断。
そしてユーターンして対岸を戻ってくると、向こう岸を
歩きながら手を振るおじちゃん^^/
私もおおきく手を振ったよ♪
フル活動で気持ちが張り詰めている中、同じ目線の人との
一期一会はうれしい。。。

tutayaの営業時間は午後12時から5時に凝縮させていただきます。
posted by happy-aguri at 22:09| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年04月05日

満開の桜の中

和歌山にはこんなに人が居たの?
と、思う 桜が満開の和歌山城。

ダイワロイネットホテルには手作り作品を展示販売する
お店が並ぶ。

少し髪を伸ばしてみようと考えていたので この手作り市で
見つけた ちいちゃなダッカールピンはこれまたちっちゃな
果物の破片がモザイク状にびっしり乗っていて 楽しく髪を
まとめられそうなので購入^^

最近よく集まるKチャンMチャンと三人で昨日からネタ作りをして
朝焼いてきた亜麻仁オイルのお菓子を桜の木の下・・ではなく 
お城正面入り口から続く沿道をはさんで設置されたベンチで
いただく。 
桜は視界にばっちり入り、ごく自然に背景となり、三人は暫く
桜見物に来た「人」を見物することとなる

着物の女性 ペットと一緒の人 ミニたい焼きを袋いっぱい
買ってもらって 嬉しそうに食べ歩きする子供
香料も甘味料も使わないソボク〜なお菓子を食べながら その
ミニたい焼きの屋台からやってくるアマ〜イ匂いに、たい焼きの
ミニサイズはいい発想だねーー!!と、三人で褒めまくる**

宇宙気功なるものを伝授してもらいに 会場に向う道すがら
お堀にはなんと、遊覧船が”””

手を振ってみよう@
誰からともなくそう言って 本当に遊覧船に向って見ず知らずの
乗船客に手を振ってみた。
ご機嫌の女性達が 満面の笑顔で手を振って応えて見せた。

ご機嫌ご機嫌^^これも桜のパワーの成せる技?

宇宙気功も伝授され 桜なみのエネルギーを周りの人に
送ってゆきましょう000000OOOOOO>>>....
posted by happy-aguri at 23:55| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年03月21日

桜色

いつも間にか この色が 好きになっていた。

辛子色も青空色も好きだけど今年初めて買った春のTシャツは
桜色。ユニクロのワゴンで 見つけた・・(ぷっ)

明日の午前中に届きますと聞いていた モクモクファームさんからの
初めての お届け物は 一便早く、本日到着。

タマゴ・バターを使わないで作られた塩クッキーや どっしりと
した ドライフルーツパンに交じって 冷凍しない 解体された
ままの桜色の 豚のもも肉も入っていた。

そうそう、注文の時点ではまだ読み終えなかった「食堂かたつむり」
昨日 涙と共に読みきったところ。

飼い豚のエルメスが 解体され 最高の料理となって 並んでゆく。
ほほ肉を刻み ソーセージに作られて行く、そんな情景を
淡々と音でもない、映像でもない、文字という手段だけによって
想像するうちに「食」への感覚がベールをはがされていく。

エルメスが自分の命が飼い主の手によって閉じられようとしているの
を悟っているかのようなしぐさや表現は じっと文章に目を落とし
読むことは出来なかった。

意味もなく洗面所や店の隅を歩き回りながら、それでも 文章からは
一切目を離さず、泣きながら 読み終えた。

小川糸さんという女性をちらりとテレビで見たのはほんの一瞬。
あ・・もう少しこの人の事を知りたい
そう思いつつも、仕事の時間が迫り とりあえず 彼女が書き下
ろした 本のタイトルだけメモ書きして 置いていた。
こんなことは、ざらにある。
メモは、メモだけに終わって本を買うまでに至らないことが
ほとんど。。。でも今回は本を手にし直ぐ読んだ。

このひと月 本当に 体調を崩していた。
身体を取り戻すために 尽くした数だけ消耗してまた疲れた。
この本はきっとこの疲れを癒してくれるに違いないと信じていた。

「食堂かたつむり」は 半分を読み進めるまで 本当に和やかな
気持ちを提供してくれた。25歳の倫子(リンゴちゃん)の 
1日一組だけに提供する 祈りの料理は 私の祈りでもあると 
共感して読み進めた。

後半、共感が 実感に変わり リンゴちゃんが 「おかん」と
呼ぶそのオカンは強烈な性格と生命力で生きてきたにも拘らず
たった二文字の病気によって 簡単に死を受け入れてゆく。
そして エルメスの人生ならぬ豚生も自分の命の完結の前に全う
させることを提案する。

リンゴちゃんは オカンの提案を受け入れ 料理人として
飼い豚のエルメスの頚動脈を切るという仕事を遂行する。

毎朝どんぐり入りの天然酵母のパンを焼いて餌に与えていたエルメス
の体を 肉の味として表現している。

私は完全菜食にして たった二年です。
その以前には 豚の肉も 物として パーツとして
料理し、飲み下してきた。
命という実感なく、自分の体のものとなった。
結果、病気も招いた。

身体治しは 食直し 心直し と とり組んでは来たけれど
そこにはいつも 命のやり取りがあることに気付かされる。
この本を手にしてよかった**
もう一度、丁寧に読みたいとおもう。 

リリーフランキーが愛したオカンは一緒に育ててきた 愛
リンゴちゃんのオカンへの愛は これから育てていく 愛 
そんな印象かしら〜   季節は桜色  ♪

posted by happy-aguri at 22:27| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年03月01日

3月の風

基本的に日月はお休みにしているのですが昨日は午後WTWの会
主要メンバーの集まりということでお店を抜けたので今日は久々に
日曜営業。
早めの夕方には注文の品を届けに古民家カフェあなりへ。
帰宅後もまだまだ日が高く 春の気配に急に勢い増して伸びだした
ベランダ野菜たちの間引き、草取り、そして冬中土の中で
じっとしていた人参は 細くぎゅっと引き締まった体になって
オレンジの姿をみせてくれた。
日中の日差しの温かみを残したふっくらとした土。
雑草の細い根が土に分け入りエネルギーを送り込んでいる。
こんなプランターにさえ感じるいのちの源へのなつかしさ。
3月の風は やさしい なあ *・*・*・♪
posted by happy-aguri at 20:20| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月27日

駆け込みで

2月を埋めに訪れた。
昨年も2月はたった一日の更新なので読んでみると。
頭痛いってかー
同じような事書けないなあーー:

18日に熱海でのパーティー美容担当で呼ばれた日から
ずーっと引きずっているこの体調;
15人を一時間で仕上げるように言われたのがストレスの始まり。
結局9人を一時間半で仕上げたのですが 頭痛 吐き気 でもう
ふらふら状態。
翌日から店に立って回復したように見えたもののストレスの払拭
はどうも食に向いたようで 頭痛はぶり返す、肩はパンパンに
凝る、足は浮腫んで戻らない!!
こうならないと駆け込んで来ないのかと言いたいだろうねえ 
天野先生^^:
肝腎 胃腸のバランスが崩れてます!
と、各所の経絡にお灸、鍼を施してもらい お腹を温め、ひと心地。
夜にはキュウレイコン湿布を 肝腎脾 肩 足裏に施し 昼間は
お仕事中もびわの葉っぱを全身貼り付け・・・
食事は固形食を避け、玄米クリーム いつもの青泥はしっかり絞って
ジュースのみに。
ん〜〜歯と頭はまだ鈍いものの回復しつつありまります。
身体さんありがとう ありがとう ありがとう そしてごめんね*
今度からちゃんと声を聞きます。
posted by happy-aguri at 21:16| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月16日

笑って前へ

酷寒の関西地区のみなさん、どうお過ごしですか?

寒いと動きが鈍りますね。用事を後へ後へと先送りして

しまっていませんか?

私は、サボり癖がついたまんまーー;

掃除機をかけるのは空気が汚れるからと、窓を開け放つのが

コワイので 掃除はもっぱら掃き吹き方式です。

先日、オルター宅配の日、玄関に結構な嵩の箱が積まれていた。

あ・・・いつもの青菜ちゃんたちね。。。と、開けてみると一箱には

大量の人参。ふたつ目は、ロールペーパー。三つ目、大根と乾物。

はは〜ん、頼んだつもりだったけど、来週からの実習会参加を

見越して 止めたんだったっけ??

甲田式生菜食を始めたのは 6月。毎回250グラムの青汁

作るのもなんのその♪そのうち毎回作るのは大変なので朝、2食分を

作ることに。そして秋風が吹く頃には 一週間分3・5キロの青菜

を宅配で頼み一気にミルサーにかけて冷凍するという方法に

変化した。この方法も寒風が吹く季節ともなると冷えた台所で

冷たいお野菜たちを相手にひたすら泥状態にする作業を延々

2時間は、厳しいものがある。

でもこれは今の私の命綱^^;休んだことないのだけど、品物が

ないのでは仕方ないなあ〜〜^^〜〜
粉末の青汁で代用しますか・m・

・・ところが翌日、「荷崩れを起こしたもので 雑貨の中に紛れて

お届けが遅れましたーー」って、やっぱり大量の青菜ちゃんは

我が家に運ばれて来たのでした。

冬場とはいえ少々しおれ気味の青菜をパイロゲン1000倍液に

浸してしゃっきしゃきの野菜に変身させて朝から大格闘の末 

見事に綺麗な色の青汁が完成。ふう〜00。。

あら、予約外の時間にお店でドアの音が・・
東京でお仕事に就いてるN君じゃないですかー
15年前の高校生時代と変わらず訪ねてくれる。
そうそう、年末に仕入れた新しいアイテムがあったわ!
コットンクラブさんが手作りされている備長炭100%の
ペーストトリートメントしながら 近況話を訊く。
そうしているうちに息子帰還^^
実は二人は同じ職種に就いている。
当然年上のN君は大先輩、息子は一時 メールで彼に相談事を
していたようだ。
しかし顔を合わせるのは今回初めて。
二人、暫く共通の話題を網羅して 話し続けていた。

tutayaを17年続けてきて こんな瞬間、本当によかったと
思う。 何年たっても お顔を見せてくださり、また
次の代にもつながっていく。

今日も青汁作って 生菜食して 笑って前に進んで 
いいことあって 嬉しい たのしい あすもガンバロ☆
 

posted by happy-aguri at 22:34| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月05日

空けましておめでとうございます

しょっぱなからとぼけてるんじゃない!!と、自分に叱咤しつつ

やはりふつうに文章を書くのが何か小恥ずかしい私?

この正月、悟りを開いたのです。(ケケ)

それは空(無)になること。日本女性の諸先輩がたなら 身について

おられた事でしょう。自分の行ないは「無」になってさせて頂く

ことだ。ずっと、訳の分からなかった「般若心経」

訳わかんないけど小学校四年生から空覚えしていた。

大好きな祖父が他界した時に母から「おじいちゃんが凄く喜ぶ」

と教えられ私は毎日お仏壇に通った。毎日読んでいるうちに

いつの間にか教本を見なくても唱えられるようになっていた。

お財布の中には小さなカード形式の般若心経がいつも入っていた。

特別霊験あらたかな所で貰ったりしたものでなく 若い頃

勤めていた美容室のお供の週刊誌(笑)なんとかセブンの中に特集

された中にあったものだと思う。ハードなお化粧して煙草とお酒が好

きでブイブイいわせているのに週刊誌から切り取っていたんですね。

変わった子ですね。何か心が詰ったりした時には写経もしていた

と思う。が、現実には俗世間にとっぷり浸る日々(あたりまえか・・;)

般若心経に再会したのは 熱海断食道場でした。

今私は15歳でお別れした母、11歳でお別れしたおじいちゃん、

お会いしたことのないおばあちゃんと、おばさんを 場所を決めて

祀り、毎朝般若心経を唱える。この中には無と空が沢山出てくる。

出版されている解読本には、無になること、物質は皆無であり空

であると書かれていて・・・訳わかんなかった。

お正月も何の変わりもなくまだ暗い部屋の片隅にお灯明をつけ

 年末に買った銀色のカッコいい五具足といい音色のお鈴にうっとり

しつつ、、、

「そおかー!」と、空を悟ったのでありました。

ぁぁ訳判ったようなわからんような、でしょう。

ところで。甲田式生菜食を実行しつつも年末に引いた風邪が
温かい食事の欲求をかきたて、風邪はさっさと治ったくせに
脱線しまくってしまった。生の大根・人参・山芋・豆腐と青汁
生米以外は違反食なのです☆☆;豆●芋○味噌がどれほどご馳走かがよく分かりました。。
さー今日はクリニックの予約日。IKUKOさんも同じ時間なので
待ち時間もなんのその^^さて!温冷浴と体操してシャキッとして
きます!
posted by happy-aguri at 09:10| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月31日

おまけ

思いがけずというか思い通りというか 今までに無い
ゆとりの大晦日を迎えたtutayaです。
信じられナイほど 余裕 あり デス☆
・・で、思いたって出張おしかけカットに出向くことに。
なんて身勝手な美容師でしょう。
「先日忙しくてお断りしたんだけどあれから髪切りました?」
「いやあ〜〜そのまんま」
「じゃあ、今からそちらに出向きますわ〜」
「あー、はい。」
心身調和療法の治療師 あナリさんは 本業がよく分からない
器用な人。古民家で趣味の10割手打ちそばを営んでいる。
大晦日の3時。忙しいのかどうなのか判らないまま押しかけたら
唄っていた。ギター片手に男3人が・・。
昭和の唄のオンパレード☆ 玄関に本当にジュリーが居るのか
と思う歌声が響いていた。
あまりの乗りのよさと懐かしさ.m.に一緒に唄っているうちに
冬至は過ぎたとはいえ日暮れは早い。
ひろーい庭で日差し受けつつ髪を切ろうという計画は見事にボツ;
「じゃあまた年明けにねーー」
年越し用のお蕎麦に橙に干し柿まで貰って帰る道すがら・・
あナリさんのあの年齢不詳のようなどっから来るのかわからない
エネルギーの源を見たような気がしてきた。
*こだわらない
*楽しいことは後回ししない
*仕事は時間内一生懸命

tutayaも来年の 身の振り方が ほぼ 決まりました☆
その続きはまた来年☆ よいお年を ☆☆☆
posted by happy-aguri at 22:15| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月30日

いっぱいの幸せ

何がいっぱいって、ネタですよ^^

もうありすぎて書けない@@ 

年々加速度的に面白いほど膨らみ続けるネコのつぼみは

おとぼけ度も年々アップ↑↑

2008年もそろそろ終わりですが色々ありましたmm

戴く果物類で 多いのは「柿」さすが柿大国和歌山

ご近所では庭木の枝にみかんを刺してあげていて、メジロが

啄みに訪れる。 戴く柿も順番に熟してきている・・そうだ!

柿は枝には刺さらないがブロック塀に並べてみた。きっとうちにも

メジロさんが喜んで訪れるはず。。。なのに

数日たっても柿は丸いまんま。?おかしいなあ。。

でもよく見ると三角に穴が開いてるからたまには味見に来てるンだ。

仕事をしつつ奥ゆかしい鳥の姿を想像して塀の方に目をやると、、

なんと つぼみがブロック塀に乗って柿の番をしていたXX

昼間は紐に繋いでもらってお外に居る猫たち。

まさかのブロック塀にフライングジャンプした つぼみ@@

日暮れまで見張られてたんじゃあ鳥目の鳥さんは食べる暇ないよな。

暫くは猫たちを繋ぐ位置を変えたのは言うまでもありません。

翌日 柿は見事に完食でした。

・・とまあ筆まめなtutayaが一個事件を書くともう手一杯^^;

ほんとはね、今日は 穴場を見つけた事を書きたかった。
山を歩き里を歩き びわの葉採集に余念がないtutaya。
いい出物があると思えば手が届かず、なかなか葉っぱの採集は
難しい。これが 簡単に手の届くところにいーっぱい葉っぱが
採れる場所を発見。
もう この町に引っ越して来たいほどの感激!!
しかも葉の質は最上級品☆☆☆
丁寧に洗い、数枚ずつを 新聞紙にくるみ、これでお正月中は
安泰♪♪
ふう〜・・しかし、このブログ 来年からどうするか?
ペットブログに変更?それとも 闘病ブログってかーー?
だれにも闘病には見えてませんな?
ま、いずれにしても 2009をかんがえまっす*^^*
佳い年末年始をお過ごしください☆
posted by happy-aguri at 21:29| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする